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一味違うナビの講師

塾長メッセージ

生徒が勉強をやる気になる理由はたった2つ。
一つは「競争に勝つこと」。もう一つは「誰かにほめられること」。
一つ目の「競争に勝つ」ことは誰でもできるわけではありません。
成績で言えば上位1割くらいの生徒に限られます。
それ以外の多くの生徒は「誰かにほめられること」がなければ、キライな勉強をやる気になることはできません。
そこでナビ個別指導学院では、生徒のやる気を引き出すために「ほめる指導」をすべての教室で実践しています。
生徒のやる気を無視して、できない問題の解き方を教えるだけであれば、ちゃんと勉強してきた大人なら誰でもできます。
でも、「ほめる」コミュニケーションを通じて生徒をやる気にさせられるのは、経験を積み重ねたナビの教室長と講師だからできることなのです。

校長先生

「ほめる」指導で生徒のやる気を引き出す「おせっかいな」講師

ナビ個別指導学院の講師は「おせっかい」を大事にします。
生徒さんひとりひとりにあった「おせっかい」を提供してそれぞれの生徒さんの成績を上げたいからです。
おせっかいといっても、たくさん手をかけるということだけがおせっかいではありません。

成績を上げるためのおせっかいのひとつに、「教えすぎない」ということがあります。
教えすぎないから「自分でできた」に導くことができます。

「自分でできた」に導いたら、講師はすかさず「ほめる」。

ほめることで、「自分でできた」という成功体験として生徒さんの心に刻まれ、勉強への意欲や苦手意識の払拭に繋がっていきます。

このような生徒さんのやる気を引き出す「おせっかい」を提供するために、ナビでは年間スケジュールを組んで講師研修を行っています。研修内容は、これまでの指導実績から時期ごとの指導のポイント、成績を上げる授業の仕方、生徒の励まし方、生徒がやる気になるほめ方など多岐にわたります。

そのほか生徒さんの成績を上げるため必要なのは、「相性が良い講師が担当であること」。相性が良くないと感じたら担当講師の交代も可能です。

「ほめる」指導で生徒のやる気を引き出す講師

担当講師と生徒

ナビの講師が特に大切にしているコミュニケーションのポイント

ナビでは4つのコミュニケーションポイントを駆使して、「自分でできた」に導いていきます。

  1. 挨拶!
    塾は勉強をする場所。きっちり切り替えるためにも、授業開始の挨拶・授業終わりの挨拶をしっかり行います。
  2. ほめる!
    「できる」→「ほめる」→「嬉しい・楽しい」→「次に取り組む意欲」という授業のサイクルを作っているのがナビ講師。塾に来ることが楽しい!〇〇先生の授業が楽しい!と思ってもらうことが第一歩です。
  3. きく!
    「ここの答えはいくつになるかな?」など解答を直接答えてもらう質問の仕方で確実に理解しているかを確認。成績アップにつなげていきます。
  4.  
  5. 繰りかえし練習!
    繰り返しの練習を促し、記憶に定着させ忘れないように指導します。
  6.   

教室長が最適な学習プランを作成

ナビ個別指導学院の社員は半年~1年ほどかけて、しっかりとコミュニケーションスキルを高めるための研修を行います。
そして、教室長として認められた者が教室に赴任します。
教室長は目標の共有、課題の発見、今後の方針の提案を行い、生徒一人ひとりに最適なプランを策定しながら成績アップを実現していきます。
勉強は気×質×量の掛け算です。
あなたに合った学習プランを提案していきます。

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