隼人校のブログ

中学校の2学期(後期)の数学に向けての復習の重要性

2026/07/21

霧島市隼人近郊にお住いの皆様こんにちは。
ナビ個別指導学院隼人校です。

夏休みがスタートした中で、

この夏休みの約1か月半の中でどれだけ勉強していたかで夏休み明け周りと大きな差がつきます。

中学生の2学期(後期)のテストは重要単元が多く出てきますので、

理解度を深めるためには繋がりのある単元を復習しておくことが重要です。

今日は数学についてです。

2学期(後期)数学の目玉は何といっても「関数」と「図形」です!

この2つは入試の時の出題率が非常に高い教科です。

1年生は「比例・反比例」と「平面図形」&「空間図形」

2年生は「1次関数」と「合同の証明」

3年生は「2次関数」と「相似の証明」

上記の項目はほとんど毎年のように入試に出題されています!

得意なイメージが持てるかどうかで大きく入試の時に差がつきます。

例として、

3年生の学習項目「2次関数」を理解するためには、2年生の項目「1次関数」の理解が必須であり、

「1次関数」の理解には1年次の比例・反比例の理解が必要です。

ナビでは現在夏期講習を行っております。

夏期講習は復習メインであり、数学だけでなく、5教科対応となります。

少しでも「わからない」と思ったら、恥ずかしがらず・面倒臭がらずに

絶対に質問したり、復習したりしてそのままにしないようにしましょう!!

無料体験授業も実施しておりますので、いつでもお気軽にお問い合わせください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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