今日で9月が終わります。
明日からは10月に突入です。
秋をより感じやすくなる時期になりますね。
さて、今回は内申点の重要性についてお話しします。
今、中間テストが終わったところもあればこれからというところもあります。
普段受けている定期テストが、内申点に大きく関わります。
その内申点は、実は高校受験の結果に大きくからんできます。
1年生、2年生だとまだ自分には関係ないと思われるかもしれません。
ただ、実は1年生の1学期から受験は始まっているといっても過言ではありません。
山口県の公立高校入試の仕組みをお伝えします。
山口県の公立高校入試の仕組みとしてしては基本的に、
3年間の内申点 135点満点(1年生3学期、2年生3学期、3年生2学期)
で合否を出します。
内申点は基本的に3学期のものになりますが、
3学期の通知表は1年間の総合評価と考えるのが妥当です。
内申点をあげるためには、日頃の定期テストで点数を上げることが基本になります!
普段の定期テストがいかに大切かということを感じていただけたでしょうか?
ナビでは内申点アップのために、定期テストにむけた対策を行っています。
「テストの点数が下がった」「内申点をあげたい」
と思った方はぜひ教室へお問い合わせください!