羽曳野市の個別塾・学習塾古市校

ほめる、やる気になる、わかる、成績があがる。
個別指導塾で最大規模の全国直営700教室だからできる万全のバックアップで、「自分でできた!」に導きます。小学生・中学生・高校生、受験対策にも全対応。

おせっかいな先生たちと自分でできた!に導く塾

古市校の基本情報

マップ

住所
583-0853
大阪府羽曳野市栄町5-7 栄ビル301号室
近くの駅・施設
近鉄南大阪線 古市駅(西出口)から徒歩3分
近鉄南大阪線 道明寺駅から徒歩30分
近鉄南大阪線 藤井寺駅から徒歩45分
近商ストアの駐車場の入り口向かいに教室があります!

誉田中学校徒歩15分
峰塚中学校徒歩20分

【駐車場のご案内】
お車でお越しの際は、白鳥通り沿いの中華料理屋花蓮さんの隣
「タイムズ 古市駅前」にお停め下さい。
電話番号
0120-941-967
開講時間
火曜日~土曜日
1限:15:30~16:50
2限:17:00~18:20
3限:18:30~19:50
4限:20:00~21:20

☆自習室は火曜日~土曜日の15:30~21:20まで
いつでもお気軽にご利用いただけます!

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自分でできた!に導く
2つの秘密

秘密1

おせっかいな先生の
ほめる指導で
やる気アップ

勉強のやり方がわからなくても大丈夫。ナビ個別指導学院のおせっかいな先生たちが、一人ひとりにじっくり向き合い、やる気を引き出す「ほめる」指導を行います。
やる気が上がるので取り組みが変わり「できた!」につながります。

とにかくほめるおせっかいな先生
とにかくほめるおせっかいな先生

ほめる指導で生徒のやる気を引き出します。おせっかいな先生たちがパート
ナー。

一人ひとりに合わせたカリキュラム
一人ひとりに合わせたカリキュラム

カウンセリングを行い、生徒一人ひとりの成績アップを実現させる学習計画を立てていきます。

一人じゃないから頑張れる自習室
一人じゃないから頑張れる自習室

定期テスト対策に、学校の宿題を取り組む場としても。わからないところは質問もできて、やる気が続きます。

ご家庭との連携で安心のサポート
ご家庭との連携で安心のサポート

定期的な個別面談で目標を再確認し、お子さまのやる気を引き出します。ご家庭との連携をしっかり図ります。

秘密2

個別授業+
予習型授業で
成績アップ

ナビ個別指導学院の授業は、個別の席ごとに設置された自分専用のホワイトボードで解き方や考え方を一緒に確認、それから生徒が問題を解くという「個別授業」スタイルです。
学校の勉強を先取りする「予習型」で授業を進めるので、学校の授業がラクになり、勉強に取り組む姿勢も変わり「できた !」につながります。

勉強が楽しくなる
ナビ個別の指導システム
勉強が楽しくなるナビ個別の指導システム

「予習型授業」 「講師1人に対して生徒2人までの個別授業」 「担当制」の3つの指導システムで全力サポートします。

「できた!」が見つかる
オリジナルテキスト
「できた!」が見つかるオリジナルテキスト

お子さまの「できた!」を見つけ、自分でできた! に導く仕組みが詰まったオリジナルテキストで成績アップに導きます。

対象教科:小学4〜6年(算数)、中学(数学・英語・理科・社会)

生徒のレベルに合わせた
定期テスト対策
生徒のレベルに合わせた定期テスト対策

お子さまのレベルに合わせ、弱点克服から得点アップに導く定期テスト対策で成績アップを実現します。

安心の成績保証制度
安心の成績保証制度

成績が上がらなかったら? ナビ個別には成績保証制度があるので安心です。

やる気になる!
だから成績が上がる

コース紹介

ナビ個別指導学院ではお子様の学年や学習状況に合わせた指導を行っております。

古市校の指導実績校

【小学校】
・古市小学校
・古市南小学校
・西浦小学校
・埴生南小学校
・白鳥小学校
・道明寺小学校
・藤井寺南小学校

【中学校】
・誉田中学校
・峰塚中学校
・河原城中学校
・道明寺中学校
・藤井寺中学校
・藤井寺第三中学校
・四天王寺東中学校

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古市校からのお知らせブログ

どうやったら覚えられるの? | 羽曳野市の個別塾

2026/10/15

羽曳野市、藤井寺市のみなさん、こんにちは。
近鉄古市駅から徒歩ですぐのところにある個別授業教室
ナビ個別指導学院 古市校です。


近隣の中学校では体育祭も終わりましたが、
小学校ではこれから運動会というところも多いみたいです。
授業でも、みなさん練習を頑張っているというお話を聞いています。


府内では、インフルエンザも流行していますので、
体調にはみなさまお気を付けくださいね。


さて、今週は多くの中学や高校でも中間テストの時期になっています。
授業や自習室での生徒の話を聞いていると、
「なかなか単語が覚えられない」
「覚えてもすぐに忘れてしまう」
などの困りごとを抱えている意見が多いです。

また、テストに向けて一夜漬けをすると、
翌日のテストには正解できたとしても、
すぐにまた忘れてしまうということもあるあるかと思います。


記憶には短期的な記憶と長期的な記憶に分類されます。
長期記憶にしていくためには、学んだ内容が、
「あれ? これは生きていくうえで大切なのかも」
と、脳が判断していくことが必要になります。

一番忘れにくくするためのポイントは、
体験やイメージしやすいもので覚えていくことです。
イメージしやすい例を出してみると、年号の
「なんと(710)大きな平城京」のような語呂合わせも有名ですね。
保護者のみなさま聞いたことがあるかと思います。

余談ですが、「いい国(1192)つくろう鎌倉幕府」は、
今では「いい箱(1185)つくろう」に変わっています。
歴史って新たな事実が判明すると、いろいろ変わることもありますね。
また、現在も日々新しい歴史が増えていますので、
あと数百年したら教科書がえらいことになりそうです。

ちなみに国としては、2030年の指導要領改訂に向けて、
小学生の教科書の内容を見直す話が進行しています。
AIの時代でもあるので、情報活用能力の育成が授業になり、
2028年度から一部先行実施もされるようになりますよ。
今後どうなるか見守っていきましょう。


さて、記憶する方法の続きですが、
イメージ、インパクトで脳に刻み込むことが有効なのは事実なのですが、
それ以外にもできる方法があります。

それは、
「思いだす回数を増やす」ということです。
つまりくり返し練習するということになります。
いつもやっているよといわれるかもしれませんが、
少し時間をおいてから再び覚えることが大切になってきます。

小学生の覚え方で、
九九のカードを毎日のように宿題で練習した方も多いと思います。
「別の日にくり返す」
これで学習の回数を増やすということです。

覚えるにはそこそこ時間がかかりますが、
「これは何度も登場してくるので、忘れない方がいい」
と、脳が思ってくれたら、今度は忘れにくくなります。

ただ、これを実践しようと思ったら、
日頃からの習慣をつけておかないと、時間が足りないのです。
テスト直前にワークを埋めるだけでは意味がないことが分かりますね。

点数を取りたい、取らせたいと思われたみなさん、
普段からの学習習慣をつけていきましょう。
自習室でもお待ちしています!

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