ほめる、やる気になる、わかる、成績があがる。
個別指導塾で最大規模の全国直営700教室だからできる万全のバックアップで、「自分でできた!」に導きます。小学生・中学生・高校生、受験対策にも全対応。
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秘密1
勉強のやり方がわからなくても大丈夫。ナビ個別指導学院のおせっかいな先生たちが、一人ひとりにじっくり向き合い、やる気を引き出す「ほめる」指導を行います。
やる気が上がるので取り組みが変わり「できた!」につながります。
ほめる指導で生徒のやる気を引き出します。おせっかいな先生たちがパート
ナー。
カウンセリングを行い、生徒一人ひとりの成績アップを実現させる学習計画を立てていきます。
定期テスト対策に、学校の宿題を取り組む場としても。わからないところは質問もできて、やる気が続きます。
定期的な個別面談で目標を再確認し、お子さまのやる気を引き出します。ご家庭との連携をしっかり図ります。
秘密2
ナビ個別指導学院の授業は、個別の席ごとに設置された自分専用のホワイトボードで解き方や考え方を一緒に確認、それから生徒が問題を解くという「個別授業」スタイルです。
学校の勉強を先取りする「予習型」で授業を進めるので、学校の授業がラクになり、勉強に取り組む姿勢も変わり「できた !」につながります。
「予習型授業」 「講師1人に対して生徒2人までの個別授業」 「担当制」の3つの指導システムで全力サポートします。
お子さまの「できた!」を見つけ、自分でできた! に導く仕組みが詰まったオリジナルテキストで成績アップに導きます。
対象教科:小学4〜6年(算数)、中学(数学・英語・理科・社会)
お子さまのレベルに合わせ、弱点克服から得点アップに導く定期テスト対策で成績アップを実現します。
成績が上がらなかったら? ナビ個別には成績保証制度があるので安心です。
やる気になる!
だから成績が上がる
ナビ個別指導学院ではお子様の学年や学習状況に合わせた指導を行っております。
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2026/09/11
こんにちは!
ナビ個別指導学院 問屋町校です!
「計算はできているのに、テストになるとミスをしてしまう......」
「符号を間違えてしまった!」
「答えを書くところを間違えてしまった!」
そんな経験はありませんか?
数学のテストで、せっかく解き方は合っていたのに、計算ミスやうっかりミスで点数を落としてしまうのは、とてももったいないですよね。
「もっと注意して!」と言われても、どう注意すればいいのか分からない......という人も多いと思います。
実は、計算ミスやうっかりミスは、ちょっとした意識や習慣を変えることで減らすことができます。
今回は、計算ミス・うっかりミスを減らすためのポイントを紹介します!
まず大切なのは、途中式を省略しないことです。
「暗算したほうが早いから」と、頭の中だけで計算していませんか?
簡単な計算なら暗算でも問題ありませんが、計算が複雑になってくると、頭の中だけで計算することでミスが起こりやすくなります。
特に、
などでは、途中式をきちんと書くことが大切です。
途中式を残しておけば、もし答えが合わなかったときにも、**「どこで間違えたのか」**を確認することができます。
「早く解く」ことも大切ですが、まずは**「正確に解く」こと**を意識してみましょう!
計算ミスを減らすためには、自分がどんなミスをしやすいのかを知ることも重要です。
例えば、
「マイナスをつけ忘れることが多い」
「数字の6と9を見間違えることがある」
「繰り上がりを忘れてしまう」
「問題文を最後まで読まずに答えてしまう」
「答えは合っているのに、単位を書き忘れる」
など、人によってミスのパターンは違います。
テストや問題演習で間違えたときは、
「計算ミスだった」
だけで終わらせるのではなく、
「なぜ間違えたのか?」
まで考えてみましょう。
自分のミスのクセが分かれば、
「今回はマイナスの符号を特に気をつけよう!」
「最後に単位を確認しよう!」
と、具体的に注意することができます。
問題を解き終わったら、見直しをすることも大切です。
ただ、「全部見直そう!」と思って最初から解き直していると、時間が足りなくなってしまうこともあります。
そこでおすすめなのが、自分が間違えやすいポイントを重点的に確認することです。
例えば、
「符号は合っているかな?」
「問題文の条件を使えているかな?」
「計算途中で数字を書き間違えていないかな?」
「答えをきちんと書けているかな?」
というように確認します。
特にテストでは、最後の数分を見直しの時間として残しておくことも意識してみましょう。
意外と多いのが、自分で書いた数字や文字を見間違えてしまうケースです。
急いで問題を解いていると、数字が雑になってしまうことがあります。
自分では「6」と書いたつもりが、後から見たら「0」に見えてしまった......ということもありますよね。
また、途中式が詰まって書かれていると、数字や記号を見落としてしまうこともあります。
だからこそ、普段から
「自分が後から見ても分かる字で書く」
ことを意識してみましょう。
もちろん、きれいな字を書くことが目的ではありません。
大切なのは、数字や記号を正しく読み取れるように書くことです。
計算ミスが多い人の中には、
「自分は数学が苦手だから......」
「いつも計算ミスをするから仕方ない......」
と思ってしまう人もいるかもしれません。
でも、計算ミスは「数学が苦手だから必ず起こる」というものではありません。
もちろん、すぐにゼロにすることは難しいかもしれません。
しかし、
「途中式を書く」
「自分のミスのクセを知る」
「ポイントを決めて見直す」
といった習慣を身につけることで、少しずつ減らしていくことができます。
そして、ミスが減れば、その分だけテストの点数アップにもつながります!
計算ミスやうっかりミスは、誰にでも起こります。
大切なのは、ミスをしたことだけを気にするのではなく、
「なぜ間違えたのか?」
を考えて、次に同じミスをしないようにすることです。
「また間違えた......」ではなく、
「次はここに気をつけよう!」
と考えてみましょう。
一つひとつのミスを減らしていくことが、テストの点数アップへの近道です!
ナビ個別指導学院 問屋町校では、問題の解き方を教えるだけでなく、「どうすればミスを減らせるのか」まで一緒に考えながら指導しています。
「計算ミスが多くて困っている」
「テストであと少し点数を上げたい」
「勉強しているのに、なかなか点数につながらない」
という方も、ぜひ一度ご相談ください!
一緒に「もったいないミス」を減らして、得点アップを目指しましょう!
ナビ個別指導学院 問屋町校で、一緒に頑張りましょう!
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