八代松江通校のブログ
2026/02/14
「苦手教科はありません!」と胸を張って言える生徒は、
ですが、「その教科が最初から苦手だったのか?」
と聞かれると、
誰にでも「
そして、もしそのタイミングを回避できていたら、
今回は、その「苦手になる瞬間」について
一緒に考えていきます。
「つまずき」は、糸が切れる瞬間
勉強の内容は、
つながっています。
ある単元の理解が不十分なまま次に進んでしまうと、
「つまずき」
それは、
一度切れた糸は、
もろくなってしまい、
切れた糸は「結び直せる」
この状況を防ぐために必要なのが、
「その都度、糸を結び直す」
わからないことや疑問に感じたことを
その場で解決する習慣を持つことが何より重要なので
理解できなかったところを放置せず、
それが「苦手」
でも、一人では難しい
とはいえ、すべてを一人で解決しようとするのは、
だからこそ、
理想は学校の先生ですが、
抵抗を感じる生徒も少なくありません
周囲の目が気になって質問できない...というケースも
多いです。
そこで塾の出番です
そんな時に力になるのが、私たちのような学習塾です。
学習塾といってもさまざまなタイプがあり、
大切なのは、
ちなみに、ナビ個別指導学院のスローガンは
「おせっかいな先生たちと自分でできた!に導く塾」
ただ教えるだけではなく、わからないをその場で解決し、
「
大事にしています。
苦手になる前に、動き出そう
「気づいたときには、どこでつまずいたか分からない...」
わからないことをそのままにせず、
それが、苦手教科をつくらない最大の防御策です。
今日から意識してみてください。
つまずいた糸は、
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