大和校のブログ

新中学1年生必見!最高のスタートダッシュを決めよう!

2026/04/08

大和市にお住いの皆さま、こんにちは。
ナビ個別指導学院 大和校です。
いつもHPをご覧いただき、ありがとうございます。

まずはご進級、ご入学おめでとうございます!
新しい学校、新しいクラスで新しい人間関係が始まる瞬間、
気体や楽しみでワクワクしながら眠れない子もいれば、
不安や緊張でドキドキして眠れない子もいるかと思いますが、
睡眠はしっかりとりましょう!

さて、今回は新中学1年生必見のお話となっておりますが、
もちろん新中2・3年生にも共通するお話でございます!

中学生になると、新しく「定期テスト」を受けなければならない、
というのはご存知かと思います。

当然ですが、1年生の一番最初のテストが3年間ある中学校生活の中で
一番点数が取りやすい・簡単なテストになります。

単元の好き嫌いや相性こそあれ、中2・3年生にとっても
1学期の中間テストはその年、引いてはこの先の残りのテストの中で
一番点数を取りやすいテストになります。

当人たちにとっても、新年度から心機一転!今年こそは勉強頑張るぞ!
と、1年の中で最も勉強のモチベーションが高い、そんな時期かと思います。

モチベーションだけでは高得点は取れませんが、
高得点を取って、その次の期末テストや、次学期のテストまで
高い状態でモチベーションを保ってくれたら嬉しいですよね。

モチベーションの高い状態を維持するためには、
やはり「授業の内容がわかる」という状態が続いていることが大事です。
単純に「授業が分かる=次のテストで高得点が期待できる」からです。

そして、授業の内容がなるべくわかるようになるために必要なのが予習・復習です。

復習はワークを使うのがオススメです。
授業でやった単元をその日のうちに進めれば、
提出物も終わらせられ、テスト期間は応用問題や苦手問題の
練習に集中できるので一石三鳥!

予習は授業に先んじて勉強することを指します。
多少なりともわかっている状態で学校の授業を受けられれば、
授業での理解度がより深まるかと思います。

ただ、習っていない内容の勉強となると1人で進めるのは
復習よりも難しいかと思います。

だからこそ、最初の定期テストで差がつくポイントは
**"正しいやり方で、早くから動けるかどうか"**です。

・学校の授業に合わせてワークを進める
・分からないところをそのままにしない
・テスト前に「2周目・3周目」ができる状態を作る

これができるかどうかで、点数は大きく変わってきます。
とはいえ、これをすべて一人でやり切るのは簡単ではありません。

ナビ個別指導学院では、
予習型の授業で「学校の授業が分かる状態」をつくり、
そのうえで復習の進め方までしっかりサポートしています。

「最初のテストでいいスタートを切りたい」
「今年こそ成績を伸ばしたい」

そんな方は、ぜひ一度教室で体験してみてください。

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新学年のスタートダッシュを一緒に決めましょう!



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