金沢市の個別塾・学習塾金沢駅西校

ほめる、やる気になる、わかる、成績があがる。
個別指導塾で最大規模の全国直営700教室だからできる万全のバックアップで、「自分でできた!」に導きます。小学生・中学生・高校生、受験対策にも全対応。

おせっかいな先生たちと自分でできた!に導く塾

金沢駅西校の基本情報

マップ

住所
920-0025
石川県金沢市駅西本町2-12-37 グランムーブル1号室
近くの駅・施設
金沢駅より徒歩15分 県道60号線(50m道路)沿いシャディサラダ館(2F)さんの1階です。

金沢駅から徒歩15分
電話番号
0120-941-967
開講時間
火~土
【1限目】15:30~16:50
【2限目】17:00~18:20
【3限目】18:30~19:50
【4限目】20:00~21:20

0120-941-967
フリーダイヤル受付 火~土 12:00~21:00
教室営業時間 火~土 15:00~21:30

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自分できた!導く
2つ

秘密1

おせっかいな先生の
ほめる指導で
やる気アップ

勉強のやり方がわからなくても大丈夫。ナビ個別指導学院のおせっかいな先生たちが、一人ひとりにじっくり向き合い、やる気を引き出す「ほめる」指導を行います。
やる気が上がるので取り組みが変わり「できた!」につながります。

とにかくほめるおせっかいな先生
とにかくほめるおせっかいな先生

ほめる指導で生徒のやる気を引き出します。おせっかいな先生たちがパート
ナー。

一人ひとりに合わせたカリキュラム
一人ひとりに合わせたカリキュラム

カウンセリングを行い、生徒一人ひとりの成績アップを実現させる学習計画を立てていきます。

一人じゃないから頑張れる自習室
一人じゃないから頑張れる自習室

定期テスト対策に、学校の宿題を取り組む場としても。わからないところは質問もできて、やる気が続きます。

ご家庭との連携で安心のサポート
ご家庭との連携で安心のサポート

定期的な個別面談で目標を再確認し、お子さまのやる気を引きだします。ご家庭との連携をしっかり図ります。

秘密2

個別授業+
予習型授業で
成績アップ

ナビ個別指導学院の授業は、個別の席ごとに設置された自分専用のホワイトボードで解き方や考え方を一緒に確認、それから生徒が問題を解くという「個別授業」スタイルです。
学校の勉強を先取りする「予習型」で授業を進めるので、学校の授業がラクになり、勉強に取り組む姿勢も変わり「できた !」につながります。

勉強が楽しくなる
ナビ個別の指導システム
勉強が楽しくなるナビ個別の指導システム

「予習型授業」 「講師1人に対して生徒2人までの個別授業」 「担当制」の3つの指導システムで全力サポートします。

「できた!」が見つかる
オリジナルテキスト
「できた!」が見つかるオリジナルテキスト

お子さまの「できた!」を見つけ、自分できた! に導く仕組みが詰まったオリジナルテキストで成績アップに導きます。

対象教科:小学4〜6年(算数)、中学(数学・英語・理科・社会)

生徒のレベルに合わせた
定期テスト対策
生徒のレベルに合わせた定期テスト対策

お子さまのレベルに合わせ、弱点克服から得点アップに導く定期テスト対策で成績アップを実現します。

安心の成績保証制度
安心の成績保証制度

成績が上がらなかったら? ナビ個別には成績保証制度があるので安心です。

やる気になる!
だから成績が上がる

コース紹介

ナビ個別指導学院ではお子様の学年や学習状況に合わせた指導を行っております。

金沢駅西校 先生をご紹介

「楽しく勉強していきたい学校に行く。」

そのためにできることを日々教えています。

・今まで塾に通ったことがない

・続くかわからない

・学校の勉強ではものたりない

学校の勉強ではできないことを
ナビで勉強していきましょう!!

金沢駅西校の指導実績校

小学生の指導実績校

公立小学校
西小学校
戸板小学校
長田町小学校
諸江町小学校
花園小学校
中央小学校
鞍月小学校

中学生の指導実績校

公立中学校
長田中学校
浅野川中学校
港中学校
高岡中学校
金石中学校
紫錦台中学校
大徳中学校
鳴和中学校
私立、国立中学校
錦丘中学校

高校生の指導実績校

公立高校
泉丘高校普通科
二水高校
桜丘高校
金沢西高校
石川県立工業高校
金沢市立工業高校

私立、国立高校
星陵高校Aコース Bコース
金沢高校特進コース
遊学館高校
北陸学院高校
石川工業高専

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金沢駅西校からのお知らせブログ

数学の応用問題が解けない原因は?

2026/03/31

①数字にどんな意味があるのかを考えてみよう!
応用問題ができない生徒を見ていると問題文に出てくる数字に意味づけができていないように思えます。簡単な例を挙げると
「ひとつの袋に6個のパンが入っています。同じ袋が4つあります。パンは全部でいくつありますか?」
という問題です。6はひとつの袋に入っているパンの個数です。4は袋の数です。つまり6×4という計算をすれば答えが出てきます。
このように数字にはどんな意味付けがされているのかをじっくりと考えてみましょう。
②すぐに答えがわからなくてもじっくりと考える
これも応用問題が出来ない生徒に共通している点で答えが分からないとすぐに諦めてしまうという点です。この点は十分に理解してほしいのですが、応用問題を解けている生徒だって感覚的には問題文を読んですぐに解答方法が思い浮かぶ訳ではありません。分からないながらも粘り強く考えた結果いつの間にか答えが出ていたという感じです。これを積み重ねた結果問題を見ると何となくこう解けばいいのかなという感覚が生まれます。
③前の学年に戻って取り組んでみる
応用問題が解けない場合は前の学年に戻ってみてください。例えば中学生でも少額4年生から6年生の応用問題が解けないことはかなりあります。
そんな状態で中学生の応用問題にチャレンジしてもやはり難しいです。
まずは前の学年に戻って訓練をしてみると有効かもしれません。

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