岐阜神戸校のブログ

小学校の英語、1番の変化は「英単語」?

2026/05/21

神戸町、大野町、池田町にお住まいのみなさん、こんにちは!

ナビ個別指導学院岐阜神戸校です!

 

ナビ個別では5月、三者面談を実施中です!

その中で、小学生のご家庭との三者面談にて よく話題になるのが「英語」についてです。

 

2020年~小学生の英語が必修化となりました。

小学3.4年生は「外国語活動」として週1時間

小学5.6年生は「英語(教科)」として週2時間

学校での授業がスタートしています!

小学3.4年生は「聞く・話す」を中心とした 「言語活動」での内容がメインに。

小学5.6年生は「聞く・話す・読む・書く」 といった「4技能」の内容が行われます。

 

ナビ個別の授業でも、学校で行う活動を踏まえ、

小学3.4年生と小学5.6年生では異なるテキストを使い、

共通のペース管理のもと授業を進めています!

そんな中、小3~小6まで共通して 英語の授業で使用しているものがあります。

それは、「単語帳」です。

小学生で英語が必修化になったことにより、

600~700語程度の単語を習うことが、 学習指導要領でも示されています。

中学校で習う文法のスタート自体は変わっていないので、

単語の前倒しが1番大きな変化とも言えます。

 

ナビ個別では小学生の英単語の授業は、

毎回英単語テストからスタートしています。

早い段階で単語を習得することで、「書く」力は勿論、

読解などの「読む」力にも関わってきます。

中学生になったらより難しくなる英語を、 早い段階で楽しく身につけていきましょう!

 

ナビ個別では最大4回の無料体験実施中。

小学生は80分の授業で2教科実施します。

また、オンラインでの英会話コースも用意しています。

まずはお気軽にお問い合わせください♬

 

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