郡山市にお住まいの皆さま、こんにちは!
ナビ個別指導学院八山田校 教室長の遠藤です。
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中学3年生になり2回目の新教研もぎテストが
8月8日(土)に迫ってきました。
高校の体験入学への参加もあり、
高校入試がさらに近付いてきた感じですね。
中3生になると、模試の数が一気に増えます。
志望校までどのくらい頑張ればいいのか?
時間配分はできているか?
どの分野が強いか(弱いか)?
など確かめなければいけない内容はたくさんあります。今回はその中でも
「模試の復習、見直し!」...できていますか?
5教科の模試をやった後は疲れますよね。
ただ、その疲れている中で自己採点をしたり、
模範解答と自分の解答を見比べていくことは
とても大切なことです!
記憶が鮮明なうちに見直すと
・どこで迷ったのか
・選択問題で悩んだポイントがどこで、どう判断すべきだったのか
など間違いの原因を正確に特定できます。
原因が分かれば、
ケアレスミスだったのか、理解不足だったのかも明確になり、
その後の対策も明確になりますね。
では、結果が届いた後は何をすればいいか?
前回よりも点数は上がったか
志望校判定は?
結果判定だけをみて、それで終わってしまっていませんか?
次の模試や学校の模試でも同じ間違いをしないため、
得点するべき問題で点を取れるように細かいところまで見ていきましょう。
新教研もぎテストでは、それぞれの問題ごとに
正答率をのせてくれています。
例えば正答率が50%であれば、2人に1人は解けている問題です。
ひとりひとり得意不得意はあると思いますが、
正答率が高い問題は、しっかりおさえたい所です。
正答率〇%まで抑えなければいけないか?は、志望校によっても変わってきます。
ナビ個別では無料体験の際に
資料をお持ちいただければ、
どこを頑張るべきか、
何を優先させてやるべきなのか
など、分析してお話させていただきます。
模試、実力テストが受けっぱなしになってるかも...と思い当たるところがあれば
ぜひお気軽にお問い合わせください。