苅田校のブログ

三者面談・志望校決定の秋!合格を引き寄せる「逆算」の学習計画

2026/10/28

京都郡・行橋市にお住まいの皆さん、こんにちは! ナビ個別指導学院 苅田校です!  10月も終わりを迎え、いよいよ学校での三者面談や志望校の最終決定に向けた時期に入ってきました。模試の結果や過去問の手応えを見て、 「判定があまり良くなくて焦ってしまう...」 「志望校に向けて、残りの期間で何を優先すればいいか分からない...」  と不安を感じている受験生や保護者様も多いのではないでしょうか。  入試本番までの残り約3〜4ヶ月で大切なのは、判定だけに振り回されるのではなく、"合格から逆算して計画を立てること"です。 今回は、合格を引き寄せるための学習計画の立て方を3つのステップでご紹介します!  ◆ ステップ1:判定ではなく「あと何点必要か」を数値化する  模試の「A〜E判定」はあくまで現時点での目安です。一喜一憂するのではなく、"合格ラインまであと何点足りないのか"という具体的な目標数値を把握しましょう。  「全体であと30点必要」と分かれば、無闇に全教科を勉強するのではなく、どの教科で何点上乗せするかという戦略が見えてきます。  ◆ ステップ2:「伸びしろが大きい単元」を優先的に絞り込む  残り時間が限られている中で、すべての範囲を最初からやり直す時間はありまん。  得意教科の難しい問題を解くよりも、"基本〜標準レベルで落としている苦手単元"を重点的に補強する方が、短期間で点数が伸びやすいです。過去問や模試の失点パターンを分析し、優先的に取り組む単元を絞り込みましょう。  ◆ ステップ3:「日割りの実行計画」に落とし込む  「〇月までに数学を頑張る」という抽象的な計画では、ついつい後回しになってしまいます。  「今週は〇〇単元のワークを〇ページ進める」「明日は過去問の〇年分の解き直しをする」というように、"今日・今週やるべきこと"まで具体的に落とし込んで実行することが成功のコツです。  ■ 志望校対策・直前対策は「ナビ個別指導学院」にお任せ!  「自分の志望校に必要な単元が分からない...」 「家だと集中力が切れてしまって計画通りに進まない...」  そんな悩みをお持ちの受験生は、ぜひナビ個別指導学院にご相談ください!  ナビでは、一人ひとりの志望校と現在の学習状況に合わせた個別カリキュラムで合格までをしっかりサポートいたします。 また、静かで集中できる「自習スペース」も完備していますので、毎日の過去問演習や集中した学習の場としてフル活用していただけます。  ■ 受験相談・無料体験授業も実施中!  入試本番に向けた志望校選びや学習計画のお悩みなど、お気軽にご相談ください。 一人ひとりに寄り添ったアドバイスでお応えいたします。  まずはお近くのナビ個別指導学院までお声がけくださいね!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓https://www.navi-school.com/form/taiken/index.php教室でお待ちしています!


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