京成津田沼校のブログ
2026/03/28
習志野市のみなさんこんにちは
おせっかいな先生たちと
「自分でできた!」に導く塾
ナビ個別指導学院京成津田沼校です。
3月も終わりを迎え、いよいよ新しい生活がスタートします。
これから始まる新しい環境にワクワクしている一方で、
「
不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
実は、中学・高校生活のスタートは、
今回は、最初の定期テストで良いスタートを切るために、
■ 最初の定期テストはいつ?どれくらい重要?
新高校1年生の最初の定期テストは、
一方、新中学1年生の最初の定期テストは
6月上旬〜
「まだ先だから大丈夫」と思っていると、
対策が間に合わない...
毎年多く見られます。
最初のテストは範囲が比較的狭いことが多いため、
■ 中学生:小学校との違いを理解しよう
中学生になると、
学習内容・学習量ともに大きく変わります。
まず大きな違いは「定期テスト」の存在です。
また、英語や数学は特に差がつきやすい教科です。
英語に関しては、小学校で700〜
しかし、「
「読める」「書ける」「
中学校ではそれを前提として授業が進むため、
数学も同様に、小学校の計算力がそのまま土台になります。
■ 高校生:スタートダッシュがすべてを左右する
高校の学習は中学校と比べて難易度が一気に上がります。
高校の定期テストは問題量も多く、
応用問題も増えるため、「
さらに、高校では評定(内申点)が非常に重要になります。
つまり、「まだ1年生だから大丈夫」ではなく、
「
最初のテストで良い結果を出すことで、自信がつき、
■ 成績を伸ばすカギは「予習」にあり
当塾では、予習型の授業を行っています。
なぜ予習が重要なのか。
それは、学校の授業を「初めて聞く場」
「理解を深める場」に変えることができるからです。
例えば、学校で初めて習う内容をその場で理解しようとすると、
しかし、事前に塾で予習しておくことで、
「
すると、
この積み重ねが、
定期テスト前の負担を大きく軽減し、
■ 今からできる具体的な準備
では、この春休みのうちに何をしておけば良いのでしょうか。
まずは「これまでの復習」です。
次に、「基本的な学習習慣を身につけること」です。
そして可能であれば、「予習」に取り組むことです。
■ 最後に
新しい環境でのスタートは、
最初の定期テストは、
当塾では、一人ひとりの理解度に合わせた指導で、
「何から始めればいいか分からない」
「
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
新しい一歩を、一緒に踏み出しましょう。
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