名古屋市千種区の個別塾・学習塾茶屋が坂校

ほめる、やる気になる、わかる、成績があがる。
個別指導塾で最大規模の全国直営700教室だからできる万全のバックアップで、「自分でできた!」に導きます。小学生・中学生・高校生、受験対策にも全対応。

おせっかいな先生たちと自分でできた!に導く塾

茶屋が坂校の基本情報

マップ

住所
464-0092
愛知県名古屋市千種区茶屋が坂1-1717-1
電話番号
0120-941-967
開講時間
月曜日から金曜日
【1コマ80分授業】
① 17:30から18:50
② 19:00から20:20
③ 20:30から21:50

まずは無料体験へ

4授業無料お試し

自分できた!導く
2つ

秘密1

おせっかいな先生の
ほめる指導で
やる気アップ

勉強のやり方がわからなくても大丈夫。ナビ個別指導学院のおせっかいな先生たちが、一人ひとりにじっくり向き合い、やる気を引き出す「ほめる」指導を行います。
やる気が上がるので取り組みが変わり「できた!」につながります。

とにかくほめるおせっかいな先生
とにかくほめるおせっかいな先生

ほめる指導で生徒のやる気を引き出します。おせっかいな先生たちがパート
ナー。

一人ひとりに合わせたカリキュラム
一人ひとりに合わせたカリキュラム

カウンセリングを行い、生徒一人ひとりの成績アップを実現させる学習計画を立てていきます。

一人じゃないから頑張れる自習室
一人じゃないから頑張れる自習室

定期テスト対策に、学校の宿題を取り組む場としても。わからないところは質問もできて、やる気が続きます。

ご家庭との連携で安心のサポート
ご家庭との連携で安心のサポート

定期的な個別面談で目標を再確認し、お子さまのやる気を引き出します。ご家庭との連携をしっかり図ります。

秘密2

個別授業+
予習型授業で
成績アップ

ナビ個別指導学院の授業は、個別の席ごとに設置された自分専用のホワイトボードで解き方や考え方を一緒に確認、それから生徒が問題を解くという「個別授業」スタイルです。
学校の勉強を先取りする「予習型」で授業を進めるので、学校の授業がラクになり、勉強に取り組む姿勢も変わり「できた !」につながります。

勉強が楽しくなる
ナビ個別の指導システム
勉強が楽しくなるナビ個別の指導システム

「予習型授業」 「講師1人に対して生徒2人までの個別授業」 「担当制」の3つの指導システムで全力サポートします。

「できた!」が見つかる
オリジナルテキスト
「できた!」が見つかるオリジナルテキスト

お子さまの「できた!」を見つけ、自分でできた! に導く仕組みが詰まったオリジナルテキストで成績アップに導きます。

対象教科:小学4〜6年(算数)、中学(数学・英語・理科・社会)

生徒のレベルに合わせた
定期テスト対策
生徒のレベルに合わせた定期テスト対策

お子さまのレベルに合わせ、弱点克服から得点アップに導く定期テスト対策で成績アップを実現します。

安心の成績保証制度
安心の成績保証制度

成績が上がらなかったら? ナビ個別には成績保証制度があるので安心です。

やる気になる!
だから成績が上がる

コース紹介

ナビ個別指導学院ではお子様の学年や学習状況に合わせた指導を行っております。

まずは無料体験へ

4授業無料お試し

茶屋が坂校からのお知らせブログ

「自分を見失う」とは?

2026/06/14

こんにちは。
地下鉄茶屋ヶ坂駅からすぐ近くの
ナビ個別指導学院茶屋が坂校です。
近隣の小中学校ですと、
富士見台小学校、砂田橋小学校、上野小学校、千代田橋小学校など
千種台中学校、矢田中学校、千種中学校、振甫中学校などのみなさんに
通っていただいています。

テストが返ってきたときの
反省のコメントとして多いものが、
「緊張して、自分を見失ってしまった」です。

これは少し前にお話しした
「スピード」からくるところが大きいです。
相手に「呑まれてしまった」わけです。

勉強に限らず、
どんな部活動や習い事でも、
試合とか発表会といった
「自分の力を試す場」は存在します。
そこで、どれだけの力を発揮できるかで
評価が決まってしまう、という点では、
テストも大人社会の縮図のひとつ、
といっても よいのかもしれません。

ここで出てくる言葉が「平常心」です。
「いつも通りの力が発揮できれば」
「やってきたことを上手く出せれば」
どなたもが、よく口にされる言葉です。
逆の言い方をすれば、
日頃から緊張感を持って練習していれば、
練習していなければ、そうはならないわけです。
「時間に対する量の意識」
(テストに相当する時間で、どれだけのことができるか)の練習が
できていなければ、あわててしまって
平常心どころでは なくなるでしょう。

「〇分(〇時間)勉強した」は小学生。
「〇分(〇時間で△△ページ)勉強した」が中学生。
「△△」の量が練習量になるわけです。
また、日頃から時間があるときに
見直しをする 練習ができていなければ、
テストのときにも機能しません。
いつもやっていることしか、
本番では出せないのです。

「稽古は本場所のごとく、本場所は稽古のごとく」
昭和の大横綱、双葉山の言葉です。
「いつもをしっかり」していきたいですね。
そうすれば、自分を見失いそうになっても
取り戻すことができると思いますよ。

ナビ個別指導学院では、
「正しい勉強法を身に付けたい」という
小中高生のみなさんを募集しています。
現在はテスト対策授業も行っております。

小・中学生の方は、
テストなどをお持ちいただければ、
勉強法の相談もいたします。
体験授業も受け付けております。
お気軽にお問い合わせください。

お問合わせはホームページから、
お願いします

茶屋が坂校の過去ブログを見る

PageTop

無料体験はこちらから