ほめる、やる気になる、わかる、成績があがる。
個別指導塾で最大規模の全国直営700教室だからできる万全のバックアップで、「自分でできた!」に導きます。小学生・中学生・高校生、受験対策にも全対応。
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秘密1
勉強のやり方がわからなくても大丈夫。ナビ個別指導学院のおせっかいな先生たちが、一人ひとりにじっくり向き合い、やる気を引き出す「ほめる」指導を行います。
やる気が上がるので取り組みが変わり「できた!」につながります。
ほめる指導で生徒のやる気を引き出します。おせっかいな先生たちがパート
ナー。
カウンセリングを行い、生徒一人ひとりの成績アップを実現させる学習計画を立てていきます。
定期テスト対策に、学校の宿題を取り組む場としても。わからないところは質問もできて、やる気が続きます。
定期的な個別面談で目標を再確認し、お子さまのやる気を引き出します。ご家庭との連携をしっかり図ります。
秘密2
ナビ個別指導学院の授業は、個別の席ごとに設置された自分専用のホワイトボードで解き方や考え方を一緒に確認、それから生徒が問題を解くという「個別授業」スタイルです。
学校の勉強を先取りする「予習型」で授業を進めるので、学校の授業がラクになり、勉強に取り組む姿勢も変わり「できた !」につながります。
「予習型授業」 「講師1人に対して生徒2人までの個別授業」 「担当制」の3つの指導システムで全力サポートします。
お子さまの「できた!」を見つけ、自分でできた! に導く仕組みが詰まったオリジナルテキストで成績アップに導きます。
対象教科:小学4〜6年(算数)、中学(数学・英語・理科・社会)
お子さまのレベルに合わせ、弱点克服から得点アップに導く定期テスト対策で成績アップを実現します。
成績が上がらなかったら? ナビ個別には成績保証制度があるので安心です。
やる気になる!
だから成績が上がる
ナビ個別指導学院ではお子様の学年や学習状況に合わせた指導を行っております。
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2026/07/30
安城市の皆さん、こんにちは。
ナビ個別指導学院安城南校です。
明日で7月が終わりますね。
みなさん学校の課題は順調に進んでいますか?
読書感想文や自由研究など、時間がかかるものがまだ取り組めていないという人も多いのではないでしょうか。
今回は、読書感想文がまだ終わっていないという人向けに、
取り組む前に準備するものや書き方をざっくりとご説明します!
①準備するもの
読書感想文に限りませんが、原稿用紙にいきなり文章を書くことはかなり難しいです。
読書感想文の場合、まずは自分が興味の引かれる本や書きやすいと感じる本など、題材にする本を選びましょう。
その次に
・なぜその本を選んだのか
・読んでみてどう思ったか、感じたか、学んだか
など、自分の感想を必ずメモしましょう!
また、本を読みながら「面白い」「感動した」「勉強になった」など、
印象に残ったページに付箋を貼っておきましょう!
②文章の構成を意識する
読書感想文は、
「はじめ」「なか」「おわり」
の三部構成で書きましょう。
〇はじめ(全体の20%程度)
冒頭では、なぜこの本を選んだのか、読んでみようと思ったきっかけなどを書きましょう。
それに加えて、本のタイトルや作者、本のジャンルや帯がある場合は帯に書かれた内容などを紹介しましょう。
〇なか(全体の60%程度)
初めに、本のあらすじを3行程度でまとめましょう。そのうえで、
準備段階で書いたメモや付箋を貼ったページを参考に、心に残る場面や感想を書きましょう。
自分の気持ちを書く際は「自分ならどうするか」など、自分の経験や考えを合わせて書くと、内容がより伝わりやすくなります!
〇おわり(全体の20%程度)
最後は、本を読んで自分の考えや気持ちがどのように変化したか、
今後どのように行動するかなどを書きましょう。
本を読む前と読んだ後の変化を書くことで、
その本が自分にどのように影響を与えたかが読んでいる人に伝わりやすくなります!
読書感想文は、国語の文章表現力を磨くことができます。
ただ、いきなり文章を書き始めると難しいので、しっかりと準備をしましょう!
その中で、「これは書きたい」と思った部分などがあれば、全てメモしておきましょう!
メモできた内容が多ければ多いほど、文章を書く際に使える内容にもなります。
しっかりと準備をして、期限までに提出できるように頑張りましょう!
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